ペルソナ5スクランブル 九州・再び京都編

どうも、たろー(@kentarobojin)です。

今回は九州からの再び京都へ戻ってって感じで進んでいきます。怪盗団絶体絶命?

では張り切っていきまっしょーい!

 

前回の記事はこちらです↓

dhunennurugamer.hatenablog.jp

 

 

九州編!

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九州編と言ってもジェイルがないので、このまま通過かな?と思っていたらイベント発生!

長時間の運転で真の腰が逝ってしまわれた模様。どうしても春の運転をさせたくない真は、一時休憩することを提案する。

福岡で一休み

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福岡県に福岡駅がないの知ってました?そんな豆知識も知ることができるペルソナ5スクランブル。優秀なゲームですね(違

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九州といえば屋台のラーメンでしょ、と言わんばかりに観光名所に繰り出す怪盗団。大食いして旅の疲れを癒していたところ、ゼンキチから連絡が。

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どうやら黒幕の尻尾を掴んだようであった。福岡で2泊する予定だったが急遽予定を早め、京都へ向かうことにする怪盗団一行。しかし、真の腰があまり良くなっておらず、長時間の運転は厳しいかもとの報告。

仕方なく、ペーパードライバーの春に運転をお願いすることにしたのだが…。

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怪盗団は風になったのでありました。

再び京都編

さて、そんなわけで春の弾丸運転によりあっという間に京都へ到着する御一行。

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みんなヘロヘロです。

秘密のアジト

ゼンキチに呼ばれたのは秘密のアジト。

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一般人が万が一とは一体?といったところですが、どうやら奥さんの事故について調べたりしていたのがここだった、って所なんでしょうね。

ゼンキチが改心者リストを徹底的に調べ、リストに載っている連中が改心されることで利益を得る奴が黒幕であろうと推測。そして、その黒幕と思わしき人物は、大和田純69歳。10期目の衆議院議員であった。あの獅童正義の後ろ盾にまでなっていた男である。

 

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ただし、改心の実行者となると話は別。実行犯は別にいると、ゼンキチは推測する。

大和田周辺に探りを入れてみると、頻繁に接触している起業家がいることを発見。ご察しの通り、マディス社の社長近衛明だ。

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おそらく黒幕は大和田、実行犯は近衛だろうというのがゼンキチが導き出した答えであった。

そして、改心された人間はみんな大阪に来ていたことが判明している。つまり、大阪のジェイルの王が近衛である可能性が非常に高いということ。

警察として動きたいゼンキチではあったが、警察上層部も改心させられている可能性もあり、組織として対応するのが難しい。なので、ゼンキチ自ら近衛と接触し、EMMAのトモダチ申請キーワードを取得することを提案する。

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怪盗団としても打つ手がなく、ゼンキチに任せることに。

温泉宿で待機します

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ゼンキチの好意で、高級温泉宿に経費で泊めてもらえることに。

疲労困憊の怪盗団たちは、温泉で疲れを癒せると歓喜して部屋に突入。温泉で疲れを癒すのであった…。

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もちろんムフフなシーンがあるので、ゲーム本編でお楽しみください笑

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怪盗団が温泉で疲れを癒している頃、ゼンキチはマディス社へ赴き、近衛に接触を図る。しかし、面会の約束をしていたものの、社長には会えないとの一点張りで追い返されてしまうゼンキチ。腑に落ちないままマディス社を後にするゼンキチ。

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一方、ゼンキチの上司である鏑木は、警察庁長官に呼ばれ長官室へ。そこには大和田がおり、怪盗団を逮捕せよと言う指示を飛ばされる。

大和田の話ではこうだ。

  • 怪盗団はEMMAをハッキングしている
  • 盗んだ個人情報で脅迫し、罪を告白させる(これが改心事件の真相という話)
  • 怪盗団はテロリストだ
  • 今すぐ逮捕し、国民に正義を示せ

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最初は難色を示した鏑木であったが、最後は命令に従うことに同意する。

近衛の発表

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事の経緯を知らないゼンキチは、なぜドタキャンされたのかわからず途方にくれていた。そこへ、マディス社の記者会見が街の巨大モニターで放送されるのを見る。

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近衛の主張はこうである。

  • マディス社のEMMAはハッキングを受けていた
  • 首謀者は心の怪盗団である
  • 怪盗団は生方を殺害し研究データを窃取
  • 盗んだ情報で対象者を脅すという脅迫をしていることも判明した
  • マディス社は怪盗団には屈しない、天罰が必ずくだるであろう

大和田の主張と全く一緒ですね。怪盗団はまたしてもハメられたのでした。

この発表を受け、ゼンキチは急いで宿に向かうのであった。

怪盗団包囲網

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ゼンキチが宿に戻ると、すでに警官隊によって包囲が完了している状況であった。

鏑木に対して必死に無罪を主張するも、上が決めたことには反論することはできないと一喝される。

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鏑木もまた、腐敗した組織を変えたいと思っている人間ではあったが、そこにはまだ力が足りない。自分のやりたいことを実現するために、ここは耐えろとゼンキチを説得する鏑木。

しかし、ゼンキチの脳裏にはこれまで一緒に旅をしてきた怪盗団たちの困ってる人たちを助けたいと言う純粋な主張が過ぎる。そして、茜から罵倒された過去も。

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これで決意をしたゼンキチは、宿に向かって叫ぶのでした。

「逃げろ、お前ら!」

 

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逮捕されるゼンキチ。

再び秘密のアジトへ

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すんでのところで逃げ出していた怪盗団一行。

怪盗団が殺人犯に仕立てられていることを知った怪盗団。今後について話し合っていると、ゼンキチが逮捕されたと言うニュースがテレビから流れ、捕まってしまったことを知る。

一方、ゼンキチの家には家宅捜索で警官たちが大挙して押し寄せてきていた。ひとりぼっちの茜は、信じていた怪盗団も悪人だと知り、ゼンキチも逮捕されたことを知り、さらに孤独に苛まれていくのであった。

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そんな茜にEMMAが語りかけるのでした。

「何か御用ですか?」

近衛の陰謀

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大和田と電話をする近衛。

怪盗団が捕まってないことを知ると、次の一手をどうするかEMMAに相談する。近衛が使用しているEMMAはさらに高性能なのでしょうかね?状況にあった一手を近衛に提案する。

EMMAの主張はこうである。

  • ジェイルに潜入できる怪盗団の能力は今後の計画に支障が出る可能性がある
  • ジェイル内にて拘束し、可能ならば改心させるのはどうか?
  • 怪盗団ゆかりのものを使い、ジェイルに誘導するのがいいでしょう

この提案に近衛は、

「該当者を王にして、怪盗団を拘束するよう誘導しろ」

と命令を下す。

どうやらEMMAは任意の人間を王にすることができるようですね…。そして、さきほどの茜のシーンでEMMAは茜に語りかけていた、ということは…。

怪盗団を呼び出すEMMA

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今後について打ち合わせしていると、茜から怪盗団に向けてメッセージが入る。送信者は不明だが、茜を預かったというもの。呼び出しだ。

茜を放って置けない怪盗団一行は、指示通り翌日稲荷大社に向かうことに。

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稲荷大社に到着すると、ジェイルの匂いを嗅ぎつけるソフィア。EMMAに怪盗団から友達申請が。リュージがキーワード「かいとうだん」を口にすると、ジェイルに突入することになるのでした。

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囚われている茜を助けようと、一目散に走り出した怪盗団たちであったが、罠にかかり双葉以外は捕まってしまうことに。

そして、推察通り、このジェイルの王は茜であることが判明する。

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ゼンキチ奮闘!

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弁護士である真の姉、冴によってゼンキチは釈放されることができた。冴が警察の上層部を抑えてくれたおかげでなんとか動けるようになったゼンキチ。秘密のアジトに行くと、双葉が。

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双葉から茜がジェイルの王になったことを聞かされたゼンキチ。双葉と一緒に茜に会いに行くことを決意する。

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ゼンキチがジェイルに侵入する前、怪盗団と茜は対峙することに。あれだけ好きだった怪盗団が悪者だったと思い込み、敵意を露わにする茜。

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怪盗団が改心されるまでにゼンキチは間に合うのか?

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というわけで、生身のゼンキチで隠れながら茜のところまで進むわけですが、見つかると一発で死亡ですw 私は下手くそなので一回見つかっちゃいましたね。

とりあえず、なんとか見つからずに茜の元へ行くとストーリーが進みます。

ゼンキチ覚醒

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茜の元へ辿り着き、説得を始めるゼンキチ。しかし、ゼンキチの言葉は茜には届かない。

茜が見た母親を轢いた犯人は大和田衆議院議員だった。そして、それを何度もゼンキチや警察に言ったが誰も信じない、誰も大和田を逮捕しない。茜は全てに失望し、心を閉ざした。

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言うべきか言わないべきか、悩むゼンキチに真からの一喝。

真実を話すことを決意するゼンキチ。真実はこうだ。

事件の後、ゼンキチは捜査から外された(身内は正常な判断が出来ないだろうとの配慮)

  • 秘書が自殺し、事故を起こしたのは自分だと書いた遺書が見つかる
  • ひき逃げ犯は大和田の秘書。組織の出した答え
  • ゼンキチが見つけた証拠はことごとく揉み消され続けた
  • 最終的に、操作をやめなければ茜を殺すと脅された

茜の身を案じたゼンキチは捜査を諦めるしかなかったのだった。

今のままじゃ大和田には手が出せない。ならば、組織でのしあがるしかない。そして、その時に手を差し伸べてきたのが鏑木であった。彼女を出世させるために何でもすると決意したゼンキチは、怪盗団をも利用してその目的を達成しようとしていたのでした。

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告白を聞いた茜は、ゼンキチに問いかける。

濡れ衣を着せられた家族は今も責められる。自分たち家族のために、人を犠牲にするのが本当に正しいことなのか?それは大和田と一緒ではないのか?

茜って中学生なのに思慮深いよね。

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確かに茜の主張はもっともである。

しかし、一番悪いのは誰なのか?放心して自分の無力を嘆いてるだけでいいのか?真の悪党とは?

茜と怪盗団の問いかけに、ゼンキチは覚醒する。

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覚醒した力でシャドウたちを一掃したゼンキチ。

もう一度茜を説得するが、目の前にいた茜は映像だったようで、

「私の改心を邪魔したいなら、追ってこい」

という言葉を残して消えるのでした。

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覚醒したゼンキチであったが、覚醒した直後というのはヘロヘロになるもんで、一度ジェイルから帰還することに。

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一晩寝て、体調を整えたら再びジェイルに向かうことになるのでありました。

次回、シャドウ茜と対決?

というわけで、今回はここまで。いつにも増してボリュームがある展開になってしまいました。いろんな情報が錯綜するので、情報量が多くてめっちゃ大変なんですけどww

 

というわけで、次回はシャドウ茜と対決かな?怪盗団の疑いは晴れるのでしょうかね?

ではまたー。

 

 

アトラス
 
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ペルソナ5スクランブル 沖縄編完結!

どうも、たろー(@kentarobojin)です。

今回はこの三連休を使ってサクサクとゲーム進めたのでブログも捗りますよー!

というわけで、沖縄編を完結させます!

 

前回の記事はこちらです↓

dhunennurugamer.hatenablog.jp

 

 

沖縄編後編

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一足先に行ってしまったソフィーを追って、怪盗団も先に進みます。

発見、ボイスレコーダー

先に進むとボイスレコーダーを先々で発見することができます。

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1個目のボイスレコーダーにはジェイルシステムやEMMAを利用すれば改心が出来るようになること、それを使えるようにするためにここで研究がされていたことが録音されていた。

おそらく話しているのはウブカタという研究員だろう、ということまで推測することができた。

ボイスレコーダーが切れたところで、再び先に進むと呆然としているソフィーを発見する。

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自分のことを「人の良き友人になれ」という命令しか覚えてないソフィア。それがわかるかもしれないと思ったことで、いてもたってもいられず走り出してしまったようだ。

しかし、モルガナもここにはソフィアの存在理由がわかるような何かがあるかもしれないと考えていた。

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ソフィアがジェイルにいたこと。EMMAとソフィアはAIであること。ジェイルに入るにはEMMAが必要なこと。それら全てが無関係とは到底思えないからだ。

ソフィアが自分が何者なのかを知りたいと感じたこと、自分も何者なのかわからなかったモルガナは、ソフィアの気持ちもよくわかると理解を示し先に進むことに。

ジェイルシステムは人類の救世主なのか

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2個目、3個目のボイスレコーダーを聞くと、ウブカタがこのシステムで改心を進められるようになれば人類を救済できるようになると信じていたこと、そして実際にはそれが到底不可能であることを認識したことを確認出来る。

黒幕の目的は人間を奴隷のようにするおぞましいシステム。それに気づいたウブカタは自分のネガイを取られないため、改心されないために自害する道を選んだようだった。

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3個目のボイスレコーダーを聴いた後、ソフィアが再び声が聞こえると報告する。おそらくこの研究所の黒幕がいると確信し、怪盗団は先に進むのであった。

ソフィアそっくりの天の声

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奥に行くと、巨大なネガイが具現化しているのを発見する。そして、ソフィアに似た声がソフィアに対して待っていたと話しかけてくるのでありました。

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元々ソフィアにプログラムされていた命令を否定するソフィア似のAI。

目的もなく彷徨っているのか、残念な存在だ、無価値である、問いかけに値しない存在、そんな無慈悲な言葉に言葉を失うソフィア。

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ショックを受けるソフィアに、リュージが天の声に向かって吠える。

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こういう熱いところ、私は好きですよリュージ。

結構いいこと言ってるのを長尺でやってくれるので、ここは是非ゲームにて確認してほしいですね。目頭が熱くなりました。

トラウマルームのボス撃破

王がいないため、出てきたのはいつもトラウマルームに出てくる大ボス。

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王じゃないんで、結構楽勝で倒せましたー。

撃破すると鳥かごが崩落するような揺れが起こり、とりあえずその場を離れることにする怪盗団。

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王がいなかったため、おそらくトラウマルームのボスを倒したことでネガイも解放されただろうと推測するモルガナ。そして、先程のリュージが激昂したことに、嬉しいと言う感覚を感じたソフィア。着実に心がわかるAIに育ってきているね。

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一区切りで現実に戻る怪盗団でありました。

証拠を探せ!

現実に戻った怪盗団たちは一眠りした後、ゼンキチから状況の報告を受ける。

  • 王らしき人間の遺体が見つかる
  • 名前は生方収蔵。有名なAI研究者
  • 検死がまだだが、おそらく自殺だろう
  • 施設に入る鍵を発見する

というわけで、死体が出た以上警察としても捜査のために研究所に入っても大丈夫だろうと判断し、中を捜査することにするのであった。ただし、中身はほとんど持っていかれて情報は何もないかもしれないということであった。

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しかし、さすが怪盗団、二重底になっていた引き出しの中からUSBメモリを発見することに成功する。

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中身を確認すると人名が列挙されているリストが入っていた。しかも各界の大物たちばかり。流石に怪しいと考えを巡らせていると、数週間前に公文書の改竄を告白した人間や、汚職を告白した札幌中央市の市以外議員などなど。

怪盗団はどうやら、このリストの人間を改心させていたのではないか?という一つの推論に達する。そこで、ゼンキチは京都へ帰り、このリストの利害関係を洗い誰が得をするのかを調べる提案をする。

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怪盗団たちは九州からジェイルを探しつつ京都へ向かうルートを選択し、ゼンキチとはここで別れることとなった。

ゼンキチは報告、怪盗団は九州へ

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マディスが怪しいと報告をするゼンキチ。これで怪盗団の疑いが晴れればいいんだけどね。

一方の怪盗団は九州に上陸し、ジェイルを探します。しかし、九州にはジェイルの匂いはないとのソフィアの報告。

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九州には何があるのか?というところで次回への引きとさせていただきます!

後半戦に突入なのか、結構怒涛な展開が続きますね!

次回九州編?かな、乞うご期待!

 

アトラス
 
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